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zoom RSS wj28NARUTO&IC21感想。

<<   作成日時 : 2006/06/14 02:34   >>

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こんな時間に何してんだ。
そんなツッコミを自分に入れつつ記念すべき1周年目の
wj28号を(ある意味)予告どおりに始めます。
おめでとう自分ありがとう自分アホだな自分アホって言うな!!
深夜のため思考がオカシイですご了承ください。


で。
昨日に引き続き要注意ですよ。
サスケファンはこのブログ回避!!で。


#310:タイトル / NARUTO
「二人より三人の方がいいに決まってる」
ん、だからね。
このメンバーでいいじゃん第二部NARUTO。

「オレたちはあきらめねェ!」「フン…」
フン…じゃなくてね。
どこまでナルトに甘いんだ綱手アンタ。

「この名のまましばらくカカシ班に身を置かせては
               もらえないでしょうか…」

あ、サイも本名じゃなかったんだっけか。

「次の任務の打ち合わせだってばよ!」
二部のNARUTOはヤマト班でよろしくだってばよ!


サスケ奪還編完全決着って、どこら辺がでしょーか?
サスケファンにせっつかれて、無理矢理登場させた
ような気がしてなりません。
けど、ここでカカシを出さなかったのは岸本さんの
意地だと思います。色んな方面に対するね。


てなことで。
最後のページ、初見では意図が掴めなかったけど、
分かったら「あぁナルホド上手いな」と思った今週の
NARUTO感想終わり。



188th down 刹那空中決戦 / アイシールド21
「ルート取りのテクニックとかじゃない」
あ、これラバか。

「俺の仕事は空中戦で競り勝つことじゃなくて」
「キャッチすることなんです」

昨日(てか、ついさっき)感想書いたから覚えているんですが。
27号でヒル魔が言ってる台詞
「死んでも一休に競り勝て」
ってのは、確かに「空中で」なんて一言も言ってませでしたね。
ですが。
ここで簡単にモン太がキャッチしてしまっていたら
「空中戦最強戦士」が単なる誇大広告になってしまうから、
一休がボールを確保したのは当然だったかな。と思います。

「キャッチの才能 No.1は俺だからさ」
「自分でキャッチの才能があるなんて」「一度も思ったことないっスよ」
才能の一休から本能でボール奪取したモン太。
ことごとく勝負の土俵が違う2人だったと思います。
誇りを持つことは大切ですが、それを才能という表現で
飾り立てるともはや驕りでしかないということでしょうか。
真理ですねぇリイチローさん。

「タッチダァァァウン!!!」
ムサシがキックを決めるとしてもあと14点差?
つまりあと2タッチダウン(+エキストラポイント)必要です。
これまで雪光・十文字・モン太と来ています。
残りの2タッチダウン、当然最後はセナだと思いますが。
次は誰がラインを超えるんでしょうか。
ありうの予想はヒル魔です。
「とんでもプレー」ならQBのタッチダウンが一番かな、と。
オッズは7対3。前者が稲垣さん後者がありうです。低。


神龍寺のじーちゃん、そのうち座禅組んでる手のひらに
じっとり汗かいて、「…」みたいなシーンがあるんじゃぁ
ないのかな(スラムダンク・山王高校堂本監督参照)。


そういや来週日曜日、サッカーW杯で盛り上がる日本の
片隅で、細々と日米大学のアメフト交流戦があるよなぁ。
と、思い出させた今週のアイシールド21感想終わり。



そんな今日の合点はIC21単行本感想はまた今度
ツッコミたい箇所がいくつかあります。
今月中には上げたいなぁ!!

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